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sage

  • [40]
  • >papapaさん

  • 投稿者:積分定数
  • 投稿日:2012年12月27日(木)23時03分26秒
  • 編集済
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 いろいろ情報提供ありがとうございます。

ところで、ちょっと気になるので教えてほしいのですが

 私は長い間算数教育には縁がなくて、かけ算順序問題の存在を知って以来、算数教育について調べて驚いています。

 合併だの増加だの求残だの何だのという用語も概念も初めて知りました。

 算数教育に携わっている方は、

 これらの概念が、数学的には全く無駄で無意味でじゃまな概念でしかない

といことは分かっていらっしゃるのでしょうか?

 熱心にこれらの概念を教えようとする授業案が沢山あるのを見ると、

 「こういうのをちゃんと理解することが将来数学をやる上でも必要」

と思っているのではないだろうか、という気もしてくるのですが、

あるいはそんなことはあまり気にしていなくて、指導書や指南賞に書いてあるから教えているという感じなんでしょうか?