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清澄庭園

 投稿者:マサヒロ  投稿日:2018年11月 9日(金)11時59分47秒
返信・引用 編集済
  戸島君の説明のように、きれいで静謐な回遊式の公園です。
入園料は65歳以上はなんと70円でした。驚きの安さです。

デニーズで休んだ後は小名木川を渡り松尾芭蕉庵跡を訪れる予定でしたが、
腰を落ち着けてビールやお茶をするとおっくうになり、以後割愛、解散。

天気に恵まれ少し汗ばむほどでしたが疲れました。
いたずらに馬齢を重ねたということですかね。

ツワブキの黄色が目に沁みます
 
 

その2

 投稿者:マサヒロ  投稿日:2018年11月 9日(金)11時42分37秒
返信・引用 編集済
  数寄屋造りの涼亭
石橋を叩かずして渡る
かつての高校生
 

深川資料館

 投稿者:マサヒロ  投稿日:2018年11月 9日(金)11時38分12秒
返信・引用 編集済
  深川資料館は両国の東京江戸博物館に比べ、深川に絞ったこじんまりとした資料館です。
しかし案内の方がつきっきりで懇切に説明してくれて、大いに楽しめました。
併設展として「時代小説と深川」展が開催されていました。

搗米屋(精米屋)で一休み
掘割の様子
てんぷらと二八蕎麦の担ぎ屋台
 

その2

 投稿者:マサヒロ  投稿日:2018年11月 9日(金)11時24分50秒
返信・引用 編集済
  八百屋
小店の通り
油屋、主に安価な魚油
 

富岡八幡宮

 投稿者:マサヒロ  投稿日:2018年11月 9日(金)11時21分23秒
返信・引用 編集済
  富岡八幡宮は江戸初期に創建され幕府に手厚く保護され八幡様と親しまれた神社で
別当寺として永大寺が境内にあり、八幡様とも深川永大寺とも呼ばれて栄た神社です。
別当寺とは江戸時代までの神仏習合で神社を管理するお寺のことです。
明治政府の神仏分離により廃寺されましたが、明治の中頃に再建されました。
八幡様の祭礼は江戸3大祭りの一つであり、成田山新勝寺の出開帳、勧進相撲などが催され
また門前には参詣客目当ての岡場所が黙認され、料理茶屋や深川芸者(辰巳芸者)が客を呼び
大いに賑わったそうです。
門前中町はその名残かなかなかの商店街でした。

大鳥居、八幡様本殿、西出入口
 

その2

 投稿者:マサヒロ  投稿日:2018年11月 9日(金)10時47分8秒
返信・引用 編集済
  深川不動尊
 永大寺で度々行われて信仰を集めていた成田山新勝寺の出開帳(秘仏公開)を偲び
 明治15年に成田山新勝寺より分霊を願い成田山別院深川不動堂として建立されました。
巨人力士碑
 永大寺境内でのちに回向院で行われるまで開催されていた勧進相撲を記念して建立された。
伊能忠敬像
 近くに住んでいて測量旅の前には必ずお参りしていたそうです
 

深川探訪(4)

 投稿者:戸島知之  投稿日:2018年11月 8日(木)14時11分4秒
返信・引用
   これで最後です。
 10枚目は清澄庭園の風景。マサヒロさんの説明によると、この庭園は関宿藩の下屋敷で
あったものを明治11年に岩崎弥太郎が深川親睦園として開園し、大正13年に東京市に寄付
されたとのことです。
 11枚目は庭園内にある橋上の皆さん。12枚目は庭園入場口での記念撮影。親切な学生さん
に撮って貰いました。
 最後は、近くのデニーズでワイン、ビール、ケーキ、パフェなどで歓談。実に楽しい一日を
終えました。
 マサヒロさん、毎回有難うございます。
 

深川探訪(3)

 投稿者:戸島知之  投稿日:2018年11月 8日(木)13時59分18秒
返信・引用
   7枚目は資料館内部に展示されている江戸深川佐賀町の街並みです。当時の工法で街並みを
再現しています。キュ―レーターが親切に色々な事を説明してくれました。長屋の屋根上には
猫がいます。時々顔を動かして泣いてくれます。
 8枚目は長屋の三味線師匠のお志津さんの部屋。この資料館では住んでいる人の職業を想定して部屋内部を装丁しています。
 9枚目は江戸に出てきたばかりの独身男性の部屋の様子。貝売りは出てきたばかりの人が
手っ取り早く銭を稼げる職業だったとの事です。でも貝殻を向くのは結構手間暇が掛かった事で
しょう。
 

深川探訪(2)

 投稿者:戸島知之  投稿日:2018年11月 8日(木)13時48分32秒
返信・引用
   今回は一回目ですんなりと写真をアップできました。
 4枚目は伊能忠敬像を眺める皆さん。5枚目は霊巖寺境内の江戸六地蔵の一つの体高約3mの
大きなお地蔵さん。1717年建立とのことです。6枚目は深川資料館の入り口です。
 

深川探訪(1)

 投稿者:戸島知之  投稿日:2018年11月 8日(木)13時40分50秒
返信・引用 編集済
  11月7日にマサヒロさんのガイドで深川巡りをしてきました。参加者は佐藤、伊藤、内澤、
武部、湯佐の諸君と私です。門前仲町に集合して、マサヒロさんが用意してくれた古地図を手に
永代寺、深川不動堂、富岡八幡宮とお参りをして、大江戸線で清澄白河に移動し、霊巖寺、
深川資料館、清澄庭園と漫遊をしてきました。天気は良くて風もなく、歩いている間は色々な
話を交わして、実に気持ちの良い楽しい1日でした。
 当日の写真をいかにアップします。

 1枚目は深川不動堂前にて、皆さん余り信心深い顔をしていません。
 2枚目は参道から見た富岡八幡宮。3枚目は境内にある伊能忠敬の像です。
 

小倉祇園太鼓

 投稿者:戸島知之  投稿日:2018年11月 2日(金)21時19分16秒
返信・引用
   マサヒロさんは関門海峡を徒歩でわたったのですね。私もそれは考えたのですが、何せ膝が
痛かったので断念しました。同じく和布刈神社お参りも断念。自転車で膝近辺の筋肉を鍛えて
いたつもりなんですが、まだまだ足りないと言うことですかね。門司港駅は他の建物と同じく
当時の雰囲気を保っている建物ですが、改修中で工事用の網で囲まれていたので写真は諦め
ました。7日の深川探訪ではご迷惑をお掛けしないように頑張ります。

 片寄さんの24,000歩はすごいですね。さすがにお疲れになられたようですが、それは当然
でしょう。綺麗な写真を見させて頂くと平地ではないのでさらに大変だったと思います。
膝を傷めないように準備体操、その他にご留意下さい。

 先の報告で小倉祇園太鼓について単調なリズムと書きましたが、これはバンケットの短時間
での基本の演奏で感じたことであり、390年もの伝統のある太鼓ですから実際は色々な変化が
あって華やかな演奏になるのだと思います。特に「無法松の一生」で古式の技法から考案され
た裏打ち太鼓は、その後の全国で流行っている裏打ち太鼓に非常に大きな影響を与えた
ようです。

 バンケット会場で演奏された小倉祇園太鼓の写真をアップします。
 

植物園

 投稿者:近江のおじさん  投稿日:2018年11月 2日(金)16時35分20秒
返信・引用
  画像が入ってなかったので入れます。

枚方菊人形展の西郷どん
 

ほしのブランコ2

 投稿者:近江のおじさん  投稿日:2018年11月 2日(金)16時19分15秒
返信・引用
  登りの急坂桟道
吊り橋、吊り橋からの一部紅葉
 

ほしのブランコ

 投稿者:近江のおじさん  投稿日:2018年11月 2日(金)16時15分33秒
返信・引用
   大阪府の交野しにあるほしだ園地にある「ほしのブランコ」からの風景
「ほしのブランコ」は日本で人道吊り橋としては最大級です。長さ280㍍
高さ50㍍ですが若干の揺れがありますが頑丈にできてます。
何年か前の十津川渓谷の谷瀬の吊り橋の方が。揺れるし恐怖感を感じた
ただここはたどり着くまでにへとへとでした。24000歩は記録
 

大阪市立植物園

 投稿者:近江のおじさん  投稿日:2018年11月 2日(金)16時03分34秒
返信・引用
   9月台風で閉園になってた植物園が11月1日から一部開場となってたので
行ってきた。
閑散としてた園内ですが、台風で倒れたユリの大木がそのまま放置というか
倒れた木から若芽がでてくるのでそのまま植物の輪廻を見ることが出来ると
いうのでそのままにしておくそうです。

そのあと植物園のある交野市から5キロほどある「ほしのブランコ」まで
天の川沿いの山道を5㌔標高180メートル登って到達
 

小倉

 投稿者:近江のおじさん  投稿日:2018年10月30日(火)09時53分39秒
返信・引用
   小倉城外観は奇麗な城ですね、戸島さん写真達者ですね、
私は九州は45年前友人の結婚式に出席するため国東半島に
行って別府、松山に泊まってきたきりで九州は行ってない
と同じですのでこの風景写真を見て行きたくなってます。

マサヒロ君の博識ぶり何でも知ってる13期の池上さん(笑)
一緒に旅すると解説、うんちく付きですので楽しいだろうね
ただ短めの旅がいいね(笑)

indennさん寒くなってるからインフルエンザの予防注射受け
といたほうがいいよ、寒風の中獣道みたいなところへ行くの
だから(笑)、俺は昨日やってきたぜ

 

コヒガン十月桜

 投稿者:マサヒロ  投稿日:2018年10月29日(月)11時27分12秒
返信・引用 編集済
  いつもの散歩道新河岸川の土手に1本だけある秋に開花するコヒガン十月桜、
青空に薄いピンクがきれいでした。

戸島君の写真懐かしく拝見しました。
30年ほど前、時刻表片手にフェリーや鈍行、長距離バスなどで1週間ほどの
宿も決めない気ままな旅をしていた頃に、下関から北九州に渡ったことがあります。
戸島君とは反対に下関の高台から関門海峡を見て、手の届くような近さに驚き
唐戸市場の横から小さな連絡船で急な潮の流れを横切り門司港へ。
旧三井倶楽部や旧大阪商船館など懐かしいですね。
またバナナのたたき売り発祥の地門司港駅はレトロモダンで素敵な駅舎でした。
そのあと「和布刈神社」へ、松本清張の『時間の習俗』の舞台になった神社です。
その後近くのエレベーターで地底に降り、関門海峡を歩いて下関へ戻りました。
九州と本州を徒歩で渡ったわけです。
3,4年後にまた凝りもせず歩いて渡ってしまいました。
翌日若松港に寄り道してから小倉へ。小倉城登りましたよ。
夕方小倉港からフェリーに乗り2日かけて有明に帰ってきました。
まだ有明から苫小牧や釧路、四国や九州方面へフェリーが出ていた頃です。
戸島君、おかげでいろいろと思い出して懐かしかったです。

 

北九州漫遊(3)

 投稿者:戸島知之  投稿日:2018年10月28日(日)10時49分1秒
返信・引用
   7枚目は小倉城、残念ながら修理中で登城は出来ませんでした。
 8枚目は小倉城となりにある、祇園太鼓で有名な八坂神社。祇園太鼓は学会のバンケットで
聞かせて貰いました。予想よりも単調なリズムのような気がしました。
 9枚目は小倉版下屋敷内の庭園。
 小倉ではこのほかに松本清張記念館をたっぷりと見てきました。彼の偉大さを再認識した
次第。松本清張の高井戸にあった家の応接間と2階建ての書庫をそのまま移設しており、それも
大変興味深いものでした。
 

北九州漫遊(2’)

 投稿者:戸島知之  投稿日:2018年10月28日(日)10時40分45秒
返信・引用
   写真が遅れなかったので再送します。  

北九州漫遊(2)

 投稿者:戸島知之  投稿日:2018年10月28日(日)10時38分53秒
返信・引用
   4枚目は門司港にある旧門司三井倶楽部、アインシュタインが訪日の際1週間ここに宿泊
しました。その部屋がきちんと整備されて展示されていました。また当地出身の林芙美子
に関する良くまとまった資料が展示されていました。
 5枚目は旧大阪商船館。このような明治・大正時代の建物がテーマパークのように整備されて
居ました。
 6枚目は展望台から見た関門海峡および下関。2か月くらい前にブラタモリで関門海峡を
取り上げていてそれを再度見てから行きました。狭い海峡を毎日500隻程度の船が行き来して
いるそうです。
 

北九州漫遊(1)

 投稿者:戸島知之  投稿日:2018年10月28日(日)10時22分9秒
返信・引用
   印田さん、近江の叔父さん、マサヒロさん、綺麗な写真を有難うございます。所沢の周辺にも
色々と写真の対象になるところはあるのですが、自転車で走り抜けるのでなかなか良い写真が
撮れません。自転車は10月末で2600kmくらいの距離を走っています。

 北九州市で国際会議があり、宗像市にいる大学時代からの旧友にも会えるので参加しました。
と言っても講演内容はもう分からないので、学会はバンケットのみ参加して旧友と交流を暖め、
あとは観光旅行に徹していました。
 1枚目は旧友が案内してくれた宗像大社辺津宮、2枚目は宗像氏の祖先の墳墓と考えられる
新原・奴山古墳群中の前方後円墳、3枚目は丁度今頃の時期に参道の方向に落日が見られる
ことで有名な宮地嶽神社の大注連縄です。出雲大社のそれにも引けを取らない立派な物でした。
 

また来たアカゲラ

 投稿者:inden  投稿日:2018年10月27日(土)20時07分47秒
返信・引用
  先日で見納めかと思っていたら今日昼過ぎまたやって来ました。
スズメの小群とシジュウガラを引き連れて。
何時もより長い事いました。
超スピードで木を突いて凄い体力です。
そして、『切り倒したら怒るで~』と言いたげな眼つきをしながら飛んで行ったよ。

三枚目は旭川駅裏の紅葉の様子です。

http:// 

 

猪の親子

 投稿者:近江のおじさん  投稿日:2018年10月27日(土)16時03分29秒
返信・引用
   今朝、いつもの散歩コースの途中で工務店の庭先に檻があり
小型の猪親子が入っていた。赤ちゃん猪はまだウリ坊って感じ
このあたりの田園は棚田が連なっておりいずれも山すそにつなが
ってるので猪、イタチ、時にはサルが出てくるので殆どの畑は
電気柵で覆われてるが被害はあるようだが、ウリ坊の運命?
 

秋日和

 投稿者:近江のおじさん  投稿日:2018年10月27日(土)15時53分22秒
返信・引用
   小春日和の温かい中大阪まででかけた。天王寺の市立美術館で
ルーブル展をやってるので見に行きました。今回はアウグストゥス
の石像やナポレオンの石像を始め肖像画など100点余などルーブル
に行かなくても見れる得した気分、帰りは隣の慶沢園の庭園がアベノ
ハルカスが借景で面白かった。
公園内の食事ブースで雀が隣席の食べ残しを一生懸命食べるのを
横目にピザ&パスタでランチ快適な1日でした。
 

昨年なら

 投稿者:inden  投稿日:2018年10月24日(水)20時38分23秒
返信・引用
  昨年の今頃は雪が降っていた様な気がします。
今年は穏やかな天候が続いています。
ひと頃雪虫が飛んでいたのですが見掛けなくなりました。
しかし、週末には崩れそうな予報です。

今朝、我が家の枯れた松の木に今秋三回目のアカゲラが来ました。
処が、この松の木を来月伐採予定で業者にお願いしています。
それも二本です。
一年おきに剪定をしなければぼうぼうに伸びてしまうので、
切り詰めて貰いました。すると翌年枯れてきたのです。
それで、仕方なしに伐採です。
でも、このアカゲラには申し訳なく思っています。
この姿は今回でおわりかな~(涙)

常磐公園の野良ちゃんです。
3~4匹ほどいるのです。そして、地域猫として市が餌やりを認めているのです。
時々見かけるイケメンのお兄さんが眉と呼んでいる眉毛の様な模様の猫。
勿論、去勢をしています。

http:// 

 

秋ヶ瀬夕景

 投稿者:マサヒロ  投稿日:2018年10月23日(火)10時03分36秒
返信・引用 編集済
  もう霜降の季節ですね。
当地も朝夕はめっきり寒くなってきました。

昨日天気が良かったので久しぶりに荒川の河川敷、秋ヶ瀬に行ってきました。
ちょうど夕陽が沈むころ合いで、ススキが朱に染まってきれいでしたね。

日の入りから少しの間紅く染まっている頃を、マジックアワーと云うそうですが
むしろ昔ながらの「逢魔の刻」「誰そ彼れ刻」のほうがぴったりの心持でした。

オートバイを走らせた帰りはやっぱり寒くて、家についてほっとしました。
やはり日が暮れると寒いですね。
 

エゾリスの様に

 投稿者:inden  投稿日:2018年10月20日(土)13時15分52秒
返信・引用
  コレコレ、そんなに食べたら可愛い双子ちゃんの小学校入学前に
消えちゃうぞ~(笑)

背筋のピーん。

http:// 

 

旭川のラーメン

 投稿者:近江のおじさん  投稿日:2018年10月20日(土)11時56分30秒
返信・引用
   北海道は冬支度、いつも感じる南北に長い日本列島。
当地は日中20度から24度ぐらいの快適な気候です。
錦秋一色の秋景色はもうすぐです。
関西地区でも秋の味覚で北海道物産展があちこちで催
されます。
近くのスーパーでこの数年来購入してる「サロベツ牛乳」
が北海道東部胆振大地震で入荷されてないので大変だなと
思っていましたが今日入荷されてたので購入しました。
ついでにラーメンがありましたのでそれも購入。
一つは辛口ラーメン旭川豊岡でした。辛口のお姉さんの
ところです。
もう一つの「かつやラーメン」聞いたことがないが旭川
の名前でつい購入。
体重過去最高記録に並ぶとこ来た。こんなラーメン食べると
更新するよと小言言われてる。

永山新川の川面に映りこんでる秋景色出色です。

 

昨日の山

 投稿者:inden  投稿日:2018年10月20日(土)10時09分3秒
返信・引用
  峠や山には降雪がありましたが、旭川は思ったほど寒くありません。
でも、朝夕はストーブは点けています。

昨日は晴天で冠雪の頂いた山がはっきりと見えていました。
駅裏の忠別川の堤防からの撮影です。

三枚目は見本林の林です。
鬱蒼とした林の中を歩くのは怖い感じに見えるでしょうが慣れているから大丈夫です。
ここにも可愛いエゾリスがいますよ。

http:// 

 

駅裏で

 投稿者:inden  投稿日:2018年10月15日(月)22時32分25秒
返信・引用
  カイツブリが永山新川まで行かなくても駅裏の池にいる事を
昨日知りました。
この池は数年前に忠別川の水を引き造った池です。葦が少しずつ伸びて来て
カモ類も飛来しています。
魚もいるのでしょう。

左側のカイツブリが魚を咥えています。お判りでしょうか?
山を見ると山頂には雲がありましたが、望遠レンズで撮影すると
冠雪も見えました。
そこに、富良野線の列車が来ました。
山と紅葉とローカル列車には程遠いでしょうが、雰囲気だけでもお届けいたします。

良かったら見てください。

http:// 

 

狂い咲きー追加

 投稿者:いとう(修)  投稿日:2018年10月15日(月)17時25分35秒
返信・引用
  (写真つけ忘れた^^)  

狂い咲き

 投稿者:いとう(修)  投稿日:2018年10月15日(月)16時59分45秒
返信・引用
  調布の天神通を抜けて布田天神の横を経由し、野川を横切り深大寺に至るコースが散歩コースの一つですが、この前の週末 野川の近くで「ブラシの木」の花が咲いていて驚いた。普通は5月ころに花をつけるのだが・・・。何かの前兆か。
その後深大寺の境内では例年通り「無患子(むくろじ)」がつぶらな実をつけていて一安心。
 

ありがとう

 投稿者:木村 崇  投稿日:2018年10月15日(月)10時57分24秒
返信・引用
  印田さん、マサヒロ君
 お手数をかけてしまいいました。戸島君からもJPEGでやってみたらと
の助言をもらいました。学会出張で土日留守にしておりましたが、帰ってみたら
ちゃんとアップされていました。ありがとうございます。
 

木村君のエッセイ

 投稿者:マサヒロ  投稿日:2018年10月12日(金)13時02分55秒
返信・引用 編集済
  木村君がpdfファイルが添付できないようなので代わりに転載します。
印田さんが北海道新聞の8月28日夕刊の記事を見つけてスキャンして
送ってくれたものです。
PCの方はワンクリックし拡大してご覧ください。

 

道新エッセイの転載

 投稿者:木村 崇  投稿日:2018年10月11日(木)12時02分24秒
返信・引用
  今年は4月から三ヶ月札幌で、あとの三ヶ月をペテルブルグで過ごしました。
途中でペテルブルグからエカテリンブルグ経由でハルビンにわたり、中国の黒河と愛琿、アムール河対岸のブラゴヴェーシェンスクを訪れ、さらに大連・旅順を回り、またペテルブルグに戻るという、けっこうアクロバチックな生活をしました。
 その間にも道新の夕刊文化欄にエッセイを載せてもらい、帰国後伊藤、水口、マサヒロ君などに送りました。。マサヒロ君から僕らの共通の戦後体験が綴られているからと掲示板にも転載したらと説得されました。自己顕示欲を誇示するみたいでイヤなのですが、皆さんの目にさらすことにいたしました。

pdfファイルがうまく取り込めないようなので、ご希望の方は

mwyyx-h13307@htk.ne.jp (今使用可能なメルアド)

に、そのむねお知らせ下さい。

木村 崇
 

鮒ずしの発泡酒

 投稿者:マサヒロ  投稿日:2018年10月 9日(火)12時45分13秒
返信・引用
  近江のおじさん、
今朝起きぬけにNHKの番組を見ていたら、大津の鮒ずしで作った発泡酒が
話題になっていました。
一度試してみたら。
 

そば

 投稿者:近江のおじさん  投稿日:2018年10月 9日(火)12時20分27秒
返信・引用
   湖北に箱館山という眼下に琵琶湖を見下ろすスキー場がある。
最近は冬にはスキーよりもスノボーが殆どで春から夏にかけて
は麓からハイキングコースで野草、山桜、つつじなどの花々で
彩られます。夏から秋にかけてユリ畑が一面に栽培されてます。
頂上付近にはテラスハウスが新設され眼下の琵琶湖、伊吹山
などの眺望を堪能できます。

あと11月下旬から「そば」を楽しむことができます。
麓では今月末に刈取られるまえのそば畑が一面に花をつけてます。
戸島さん涎が出るんじゃない(笑)

西井さんの写真の折戸君懐かしかった。彼とは北星中でも2,3年
同組で高三でも同組で、写真では全く分からなんかった。
民宿の親父さんかなと思った(笑)元気そうで何よりです。

保坂さん「江丹別」のそばはどうなの?東京にいたとき茅場町の
「砂場」で江丹別産のそばをよく食べた、幌加内そば、音威子府
のそば、たまらないね

先週米原の産業会館で小泉元首相の講演を聞きに行った。
当然反原発の話で核のゴミ処理がめどついてないのに原発を動かす
のは狂気の沙汰だと力説してた。ということは原発再稼働の首相
は狂気の人?
九州では太陽光発電などで30%発電できる。むしろこれから余る。
原発は再稼働しなくても余ると主張してたがまさか今日のニュース
で秋以降エアコン需要が減れば太陽光の発電制限しないと停電に
なるそうだ。
小泉さんの慧眼には恐れ入った。

温泉宿の饅頭は温泉入浴は血糖値が上がるので当分補給
の甘未だそうだ。皆そうしたか?
 

お願い

 投稿者:マサヒロ  投稿日:2018年10月 9日(火)11時19分7秒
返信・引用 編集済
  先日丹保君からメールが来ました。
いいんでない会のBBSを見てのメールです。許可をもらったので転載します。

 懐かしい社宅の雪景色拝見。例の本図書館で借りさわりだけ目を通した。
 もしかして、俺の記憶している小路さんの息子かも?うちの親父より
 14、5歳若かったような気がするので彼の年と合致する?小路さんは
 パルプ病院の看護婦さんと結婚したはず?
 パルプ繋がりで、藤井邦夫の文庫本読んでみたら(たくさん出版されてるよ)。
 藤井は2つ下で正和・明星・北高・日大芸かな。丹保

なお藤井邦夫は文庫書下ろしで時代小説を量産している方です。

丹保君にもお願いしたのですが、このBBSの文章や写真の感想などをどうか皆さん
直接どしどし書き込んでください。
「あそこには私も行ったことがある」、「あの写真はイイネ」とか、簡単でいいですので。
写真を入れる必要もなく気軽にお願いします。
投稿している方も、読まれているんだ、見てくれているんだと励みになると思うので。
 

嬬恋牧場

 投稿者:マサヒロ  投稿日:2018年10月 9日(火)10時53分56秒
返信・引用 編集済
  また万座温泉のお話です。お付き合いを。
2日目、帰るまで時間があったので、宿のバスで近くの嬬恋牧場へ。
約1時間ほどしか時間がなく、昼食の後は牧場へは行けず付近を散策。
眼下に高原キャベツで有名な嬬恋の里が広がっています。
残念ながら雲が厚く垂れこめていて浅間山や高峰の山々は雲間のかなたでした

はるか昔戦国時代に、この下の嬬恋の里や吾妻渓谷を真田の武士たちが、
東の沼田城、西の真田平の上田城へと行き来したと思うと楽しくなりますね。

ところで戸島君、所沢の山車もすごいですね。川越のお祭りには時々行っていましたが
来年は所沢の祭りにもぜひ行ってみたいですね。
 

その2

 投稿者:マサヒロ  投稿日:2018年10月 9日(火)10時29分2秒
返信・引用
  花とおじさんと高原と、メルヘンですねぇ  

温泉の夜はアフリカン

 投稿者:マサヒロ  投稿日:2018年10月 9日(火)09時49分3秒
返信・引用 編集済
  またまた万座温泉の続きを。
夕食後8時から約1時間ロビーでカルチャーライブがありました。
セネガルの国民的スター、ザール・セックさんのジャポン・ダグーの演奏で
息子のギタリストアサン・セックさんも参加してのアフリカンポップスです。
ボンゴをたたきギターをかき鳴らし歌い踊る圧巻のステージでした。
60人ほどのおばさんが中心の客席(平日なので)でしたが、客席を巻き込む演奏に、
皆体をゆすり手拍子を打ってとトランス状態でした。
いやーァ楽しかったですけど疲れました、年ですね。
 

所沢祭り(3)

 投稿者:戸島知之  投稿日:2018年10月 8日(月)21時47分2秒
返信・引用
   以下、各町の山車の写真です。17時頃から各辻に5~6台の山車が集まり、お神楽と祭囃子の競演が
始まります。私は18時過ぎに帰りましたが、このような競演が22時頃まで続くようです。
 幼稚園生から80過ぎの老人まで幅広い年代の人たちが演者で、伝統の継承もうまく行っている
ようです。
 

所沢祭り(2)

 投稿者:戸島知之  投稿日:2018年10月 8日(月)21時38分35秒
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  写真をうまく添付できなかったので再度トライします。  

所沢祭り(1)

 投稿者:戸島知之  投稿日:2018年10月 8日(月)21時36分43秒
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   旭川の皆さんも相変わらず結束が固いですね。旭川ではしばらく飲んでいないので、来年位には
皆さんと一杯やりたいですね。
 印田さん、月5000枚の写真を撮ると言うのはすごいことですね。私はせいぜい200~300枚程度
です。自転車で動くことが多いので、カメラは持た無いことが多いです。綺麗な写真が撮れる
携帯でも買って撮る機会を増やすつもりです。
 片寄さん、湖北地方は景色の良いところが多いですね。湖北水郷地帯を舞台にしたNHKの新日本
風土記を消さずに大切に保管していて今でも時々見ています。
 佐藤さん、今回は参加できずに申訳ありません。万座の湯は硫黄たっぷりの良い湯ですね。
次回はまた声を掛けて下さい。

 10月7日には所沢祭りがありました。川越祭り程有名ではないけれど明治初期から続いている
お祭りの様です。所沢には30数年住んでいますが、このような祭りがあるのを知ったのはつい
数年前で、昨年から見るようになりました。市内には10基の山車があり、それがメイン通りを
巡行します。祭囃子は江戸末期から明治初期にかけて住んでいた古谷重松が広めた二拍子と
三拍子が連続する重松流です。昨日撮った写真を載せます。
 一枚目と二枚目は重松流の居囃子の様子、3枚目は西所沢の山車です。
 
 

永山新川

 投稿者:inden  投稿日:2018年10月 7日(日)20時12分45秒
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  昨日は台風の風雨を避けるためか何時もの場所にはカモ達は見当たりませんでした。
そこで、十勝岳連峰が見えましたので橋を絡めて撮影しました。
それと、対岸の様子もお届けいたします。
女性がジョギングをしていました。ここの両岸も整備され散歩には快適な堤防です。

お知らせ

7月10日の投稿記事で天売島の2ページ目の集合写真(西井さん撮影)
『民宿栄丸』の玄関先での写真です。西井さんの後ろの方は6組折戸幹明さんです。
先日、西井さんが教えてくださいました。

http:// 

 

神楽岡の秋

 投稿者:inden  投稿日:2018年10月 7日(日)19時55分46秒
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  長生き出来そうな名湯に浸かり飲んで騒げる程の体力が未だ残っているのですね。
大変喜ばしいことです。

私は週に3回は訪れる神楽岡公園の秋をお届けいたします。
公園の明かりが灯り始めてもまだふらついている私です。

http:// 

 

万座温泉日進館

 投稿者:マサヒロ  投稿日:2018年10月 7日(日)15時31分25秒
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  今年の夏は猛烈な暑さでしたね。
そこでこの酷暑の疲れを温泉にでも浸かって癒そうと、平日に暇な5人が、
5,6日の一泊二日で群馬の名峰白根山の頂上近くの標高1,800mにある
江戸時代末期から湯治専門の宿として名高い、日進館に行ってきました。
今は万座ホテル日進館として、万座最古の湯の苦湯をはじめ9種類の湯があり、
万病に効くといわれる酸性硫黄泉で、すべて源泉かけ流しです。
白濁した湯は柔らかく肌に優しく、病気を癒し長生きしそうな名湯です。

一帯は硫化水素が強くバスが到着する前から硫黄の臭いがすごかったです。

泊まった部屋は昔の湯治棟で二人と三人部屋で古く狭かったのですが、
夕食、朝食ともバイキングでしたが品数も味も良く、うるさい内澤君も
あまり文句を言いませんでしたね。
最もビール、お酒と、伊藤、谷本と3人でかなり飲んでいましたが。

ともかく温泉に浸かりのんびりしたいい旅でした。

日進館前にて、マサヒロ、柏木、谷本、内沢、伊藤
ついた日はガスッていましたが紅葉がきれいでした
右の建物は館内の露天風呂です
 

その2

 投稿者:マサヒロ  投稿日:2018年10月 7日(日)15時03分5秒
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  早速浴衣に着替えて露天風呂の極楽湯へ、内沢、伊藤、谷本、柏木
姥湯に浸かる伊藤、谷本、カメラ持ち込み禁止なのでこっそりと
飲んべい3人組、夕食で飲んでさらにこれから寝酒です
 

その3

 投稿者:マサヒロ  投稿日:2018年10月 7日(日)14時55分2秒
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  旅館の全景です、左が露天風呂です
露天風呂の極楽湯
青空に黄葉が生えています
 

その4

 投稿者:マサヒロ  投稿日:2018年10月 7日(日)14時50分0秒
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  少し紅葉していました。後一週間ほどで見頃でしょう。
ナナカマドが真っ赤
万座温泉の湯畑
 

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