投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 仕事バイト 旅行ギフト券 香川の求人・転職 レストラン福井県 チャーター便
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]
【From teacup.】この掲示板は投稿が一定期間無いため、各記事中に広告を表示しています。

全102件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  |  《前のページ |  次のページ》 

情報ありがとうございました

 投稿者:羊崎  投稿日:2004年10月28日(木)13時38分12秒
  さっそくご紹介頂いたサイトにいってみます。
なんか、勝手な事ばかりかいて、ご回答まで頂き恐縮です。
 


(笑)。

 投稿者:アニメ様  投稿日:2004年10月28日(木)12時25分20秒
  >僕はウルトラマンの全スタッフインタビューをゾフィから託された人間ではありません。

 小黒です。いきなり久しぶりの書き込みです。
 上の発言ですが、気持ちはよく分かります。僕もよく「こんな記事をやってください」とか言われるけど、それはあなたがやった方がいいと思う事があります。
 アマチュアでも取材はできなくはないし、今は発表する場もあるわけですから。ファンの方が自分でクリエイターに取材してサイトで発表するような事がもっとあってもいいですよね。
 

あなたがやってくださいよ!

 投稿者:切通理作  投稿日:2004年10月28日(木)10時20分20秒
   僕はウルトラマンの全スタッフインタビューをゾフィから託された人間ではありません。
 金城、上原、佐々木、市川の四氏について書かせていただいたのは僕自身が彼らの作品から衝撃を受けたからです。
 ただ石堂さんについての原稿は前に「宝島30」があったころに書いて、その後「諸君!」で対談したことがあります。
 それから山際監督のお話は市川森一さんの脚本集「夢回路」の編集したときにまとめさせていただきました。満田さんや橋本P、富田義治さんからもお話をお聞きしてますよ。
 あと、僕もライターとして参加した「帰ってきたウルトラマン大全」にも石堂、山際両氏他のインタビューが出てます。
 長坂さんや東映系のかたがたについては、いま「東映ヒーローMAX」に『仮面の世界』という脚本家インタビュー批評を連載してますのでぜひご一読下さい!

http://www.gont.net/risaku/krdsh.shtml

 

「怪獣使いと少年」の…

 投稿者:羊崎  投稿日:2004年10月27日(水)12時12分52秒
  続編は出ないかと、十年考えてた三十路です。。。
もし実現したら、山際監督、石堂先生、若槻先生を…
ちなみに自分は、93年当時若槻文三先生のインタビューと解説がないのが
不思議でした…
一ファンの勝手な妄想です、すいません…。
 
お得なプロバイダーとくとくBB

補遺

 投稿者:切通理作  投稿日:2004年 9月26日(日)19時51分47秒
   同局ってのはBSフジ。

http://www.gont.net/risaku/krdsh.shtml

 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

新作 怪奇大作戦

 投稿者:切通理作  投稿日:2004年 9月26日(日)19時50分54秒
  25日に新作ドラマ『怪奇大作戦』が放送。

タイトル『嗤う火だるま男』

脚本/上原正三
監督/服部光則
主演/沢村一樹、小川たまき
ナレーション/田口トモロヲ

9月28日に同局で再放送があるらしいです。

http://www.gont.net/risaku/krdsh.shtml

 

ポップ

 投稿者:ゼット  投稿日:2004年 9月25日(土)07時36分16秒
  ポップてゼリービーンズみたいな原色のお菓子の感じです。
弾ける良さ。
実用じゃない感じ。
サブカルはもっと濃ゆい感じがします。
クスリで廃人みたいな。
サブカルは男の子の末路でポップは永遠の少女性かな。
少女といっても中性的なのがポップかも。
 

なるほど

 投稿者:切通理作  投稿日:2004年 9月25日(土)00時14分39秒
  ポップってなんなんでしょうね。
でも自分なりのイメージがあったことはたしかです。
サブカルと似て非なるものにあの本では初めて手をつけたという感じでした。
前にやった『地球はウルトラマンの星』ではサブカルに真正面から焦点を当てました。とりわけ小中千昭さんに迫った章などはそうです。
同じウルトラマンという題材でも『怪獣使いと少年』はどちらかというとカウンターカルチャーの本だったと思います。
どれもその時の自分の焦点の絞り方というか、前にやり残してきたことをしてきたという感じです。
次はどうなるのか、いま考えていることはありますのでまた!

http://www.gont.net/risaku/krdsh.shtml

 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

若者の世紀みたいな本

 投稿者:ゼット  投稿日:2004年 9月19日(日)00時11分32秒
  必ずしも若者論いうことでなく、
今の時代に対するポップな切り口というか、
遊撃手的なポジションで書いて欲しいです。
抽象的ですみません
 
お得なプロバイダーとくとくBB

たとえば

 投稿者:切通理作  投稿日:2004年 9月13日(月)22時37分6秒
   「若者の世紀」みたいな本って、どんなですか?
  なんて訊いたりして……。

http://www.gont.net/risaku/krdsh.shtml

 

以上は、新着順81番目から90番目までの記事です。 2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  |  《前のページ |  次のページ》 
/11 


[PR]