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  • 数学教育協議会(数教協)・水道方式など

  • 投稿者:積分定数
 
数学教育協議会(数教協)・水道方式などの乗法はこちらに

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sage

  • [13]
  • 大学でタイル指導の授業をしているらしい

  • 投稿者:積分定数
  • 投稿日:2017年 3月12日(日)01時18分50秒
  • 返信
 
この方、多分今は日本福祉大学で教えているはず。

http://19452051.at.webry.info/201610/article_24.html

  • [12]
  • 小数と分数 (子どもを賢くする-よくわかる算数の授業 ) その5

  • 投稿者:積分定数
  • 投稿日:2017年 2月 2日(木)17時51分26秒
  • 返信
 
https://books.google.co.jp/books?id=wWARpW_TR60C&pg=PA92&dq=%E3%80%8C%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%81%A7%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E3%80%8D%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%81%93%E3%81%BE%E3%81%A7%E6%9C%89%E5%8A%B9%E3%81%8B&hl=ja&sa=X&ei=BA7jUMKNBeyamQWDlYCIDQ&ved=0CEEQ6AEwAA#v=onepage&q=%E3%80%8C%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%81%A7%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E3%80%8D%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%81%93%E3%81%BE%E3%81%A7%E6%9C%89%E5%8A%B9%E3%81%8B&f=false

ここでも指摘されているが、数教協は算数そのものを教えると言うよりも「タイル」や「かけわり図」を教えているように思える。手段が目的になってしまっている。

  • [11]
  • 小数と分数 (子どもを賢くする-よくわかる算数の授業 ) その4

  • 投稿者:積分定数
  • 投稿日:2017年 2月 2日(木)17時43分36秒
  • 返信
 
「1あたり量」、「かけわり図」、数教協イデオロギーを象徴している。


後半は分数だけど、基本的に似たような感じになっている。

  • [10]
  • 小数と分数 (子どもを賢くする-よくわかる算数の授業 ) その3

  • 投稿者:積分定数
  • 投稿日:2017年 2月 2日(木)17時37分45秒
  • 編集済
  • 返信
 
「(   )を求めるのは(   )算です。」 これに言葉を入れましょう。

「見返りを求めるのは打算です」

座布団は貰えないね。誰か面白いの考えてください。

  • [9]
  • 小数と分数 (子どもを賢くする-よくわかる算数の授業 ) その2

  • 投稿者:積分定数
  • 投稿日:2017年 2月 2日(木)17時29分2秒
  • 返信
 
dm というのは 「デシメートル」と読み、1dmは10分の1メートル、つまり10㎝のことらしい。

1dmで1.2gなら2.3dmでは、その2~3倍ぐらい、と大体の丼勘定が出来そうなものだが、8割近くが1桁違いの27.6gとしている。

これはどうも、小数の足し算で、整数の筆算の足し算が使えたので、その連想から筆算を使えるのでは、と考えたようである。

議論が、小数点がどうなるかというルールの話になってしまっている。


これって教え方として失敗じゃないの?最初から筆算ありきじゃなくて、2.3dmだから2つ分と半分よりちょっと少なめ、というような大雑把な見積もりを立てたり、0.5dmなら半分、というような単純な場合で考えたりして、徐々に一般化した方がいいように思う。


タイルとかかけわり算も出てくるが、そんなものに置き換えるよりも、1dmで1.2gなら2.3dmではどうなるのか?と問題そのものをストレートに考えた方がいいと思うけど。

p49では「ルール」という言葉も出てくるが、小数点がどうなるかは、人間が決めたルールに従っているのではない。

  • [8]
  • 小数と分数 (子どもを賢くする-よくわかる算数の授業 ) その1

  • 投稿者:積分定数
  • 投稿日:2017年 2月 2日(木)17時12分39秒
  • 返信
 
>>7 から推測するに、数教協では「掛け算の順序は固定」が普通のようである。

数教協副委員長まで務めた瀬山士郎氏
http://8254.teacup.com/kakezannojunjo/bbs/t21/2397
>少なくとも私の知っている教員で、この式に無条件でバツをつける人はいない。





渡辺靖敏氏(日本福祉大学教員 数学教育協議会)
http://www5b.biglobe.ne.jp/~nabe2051/chitekiseikatsu/2011zenhan.htm
≪09月09日 金曜日≫
>算数について、ちょっとでも考えている人ならば、「バツ」はつけないでしょうが、何も考えもせず、「バツ」をつけている人は 指摘されているようにいます。



文字通りの意味としてはその通りかもしれない。
無条件でバツをつけないで、掛け算の順序が逆だと間違いであること丁寧に説明するのかもしれない。




順序が逆だと駄目な理由をねちねち説明されるよりも、
無条件でバツの方が遙かにまし


  • [7]
  • 小数と分数 (子どもを賢くする-よくわかる算数の授業 ) その0

  • 投稿者:積分定数
  • 投稿日:2017年 2月 2日(木)16時43分40秒
  • 編集済
  • 返信
 
小数と分数 (子どもを賢くする-よくわかる算数の授業 )
銀林 浩 (編集), 増島 高敬 (編集), 加川 博道 (編集) 日本評論社


「式が2×3になる、文章問題をつくりましょう。」で、

「2人の人に3枚の画用紙を配ります。画用紙は何枚必要でしょう。」は間違いとされている。


2個/箱×3箱=6個 などパー付きの単位(助数詞)が使われている。

タイル・かけわり図も登場

  • [6]
  • 数教協の歴史

  • 投稿者:おおくぼ
  • 投稿日:2016年12月16日(金)14時34分28秒
  • 返信
 
続き その3

  • [5]
  • 数教協の歴史

  • 投稿者:おおくぼ
  • 投稿日:2016年12月16日(金)14時32分23秒
  • 返信
 
続き その2

  • [4]
  • 数教協の歴史

  • 投稿者:おおくぼ
  • 投稿日:2016年12月16日(金)14時30分58秒
  • 返信
 
続きです

  • [3]
  • 数教協の歴史

  • 投稿者:おおくぼ
  • 投稿日:2016年12月16日(金)14時29分42秒
  • 返信
 
『現代思想 2009年 12月号 特集 日本の数学者たち』掲載の銀林浩氏の遠山啓に関するインタビューです。
数教協の歴史を知るには便利なだと思います。

  • [2]
  • 野崎昭弘氏の本『人はなぜ、同じ間違いをくり返すのか』(2014年)

  • 投稿者:おおくぼ
  • 投稿日:2016年12月11日(日)23時47分20秒
  • 返信
 
続きです。
残りの2頁分

  • [1]
  • 野崎昭弘氏の本『人はなぜ、同じ間違いをくり返すのか』(2014年)

  • 投稿者:おおくぼ
  • 投稿日:2016年12月11日(日)23時45分32秒
  • 返信
 
小学校の掛け算の順序について、野崎氏が書いている頁です。
全部で5頁で、最初の3頁分です


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