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日本渡航医学会 災害医療の総会

 投稿者:白鳳&井真成姫  投稿日:2011年 7月31日(日)00時23分59秒
返信・引用
   救命災害救急 防衛医大 災害のPTSD 公衆衛生の先生方が来られています。

心に寄り添えるのは 宗教者の方かな? 上手く連携することが難しいみたいです。

 
 
 

 般若心経

 投稿者:白鳳&井真成姫  投稿日:2011年 6月11日(土)13時37分38秒
返信・引用
  ぶっせつ ま か はんにゃは ら み た しんぎょう
 仏説摩訶般若波羅蜜多心経



かん  じ  ざい  ぼ  さつ    ぎょう じん はん  にゃ  は  ら  みっ  た  じ   しょう けん  ご  うん  かい  くう
観自在菩薩 行深般若波羅蜜多時 照見五蘊皆空
ど  いっ  さい  く  やく    しゃ  り  し      しき  ふ  い  くう      くう  ふ  い  しき      しき  そく  ぜ  くう
度一切苦厄 舎利子 色不異空 空不異色 色即是空
くう そく ぜ  しき     じゅ  そう ぎょう しき  やく  ぶ  にょ  ぜ      しゃ  り  し      ぜ  しょ ほう  くう そう
空即是色 受想行識亦復如是 舎利子 是諸法空相
ふ  しょう ふ  めつ    ふ  く   ふ じょう     ふ  ぞう  ふ  げん    ぜ  こ  くう ちゅう
不生不滅 不垢不浄 不増不減 是故空中
む  しき    む  じゅ そう ぎょう しき   む  げん  に  び  ぜっ  しん  い     む  しき しょう こう  み  そく  ほう
無色 無受想行識 無眼耳鼻舌身意 無色声香味触法
む  げん かい   ない  し   む  い  しき  かい   む   む みょう やく     む  む みょう じん
無眼界 乃至無意識界 無無明亦 無無明尽
ない  し  む  ろう  し   やく  む  ろう  し  じん     む  く しゅう めつ どう     む  ち  やく  む  とく
乃至無老死 亦無老死尽 無苦集滅道 無智亦無得
い   む  しょ とく  こ     ぼ  だい さつ  た     え  はん  にゃ は  ら  みっ  た  こ
以無所得故 菩提薩埵 依般若波羅蜜多故
しん  む  けい  げ     む  けい  げ  こ      む  う  く  ふ      おん  り  いっ  さい てん  どう  む  そう
心無罣礙 無罣礙故 無有恐怖 遠離一切顛倒夢想
くう ぎょう ね  はん   さん  ぜ  しょ  ぶつ    え  はん  にゃ  は  ら  みっ  た   こ
究竟涅槃 三世諸仏 依般若波羅蜜多故
とく あの  く  た   ら  さん みゃく さん  ぼ  だい   こ  ち  はん  にゃ  は  ら  みっ  た
得阿耨多羅三藐三菩提 故知般若波羅蜜多
ぜ  だい  じん しゅ   ぜ  だい みょう しゅ    ぜ  む  じょう しゅ   ぜ  む  とう どう  しゅ
是大神呪 是大明呪 是無上呪 是無等等呪
のう  じょ いっ  さい  く     しん  じつ  ふ  こ     こ  せつ  はん  にゃ  は  ら  みっ  た  しゅ
能除一切苦 真実不虚 故説般若波羅蜜多呪
そく  せつ  しゅ わっ   ぎゃ  てい   ぎゃ てい    は  ら  ぎゃ てい    は  ら  そう ぎゃ てい
即説呪日 羯諦 羯諦 波羅羯諦 波羅僧羯諦
ぼ  じ   そ  わ  か    はん  にゃ しん ぎょう
菩提薩婆訶 般若心経

 

全国の真言から

 投稿者:白鳳&井真成姫  投稿日:2011年 5月15日(日)08時27分33秒
返信・引用
  Q 犠牲者の追悼の写経したい

A 各地の寺院などでできます。

  終えた人からは、「書き写ししているうちに、被災者に寄り添う気持ちが
 強くなった」「何をしていいいかわからなくてもあやもやしていたが、
 亡くなった人たちを静かに悼むことができた」などの感想が聞かれるようです。

 右京区真言宗大覚寺
 般若心境の写経奉納料は全額被災地への義援金にあてています。

 中国四国にある350の末寺でも希望があれば義援金にしているとの事。

 地震発生100日目になる6月18日までで 義援金は前日本仏教会を
通じて被災地に送られるとの事。

 和歌山の紀三井寺も義援金にします。

  大覚寺・紀三井寺では 写経の用紙や奉納料の郵便振替用紙を
 郵送もしてくれますので自宅でも写経はできます。


  各地の寺院では追悼の写経法要なども営まれていますので
 近くのお寺までお問い合わせください。

           大覚寺 075-871-0071

           紀三井寺 073-444-1002

             読売新聞5月15日 朝刊
 

善根宿

 投稿者:ほほえみ  投稿日:2011年 5月10日(火)17時45分11秒
返信・引用
  県外ボランティアの方に伺った。

彼女は、とあるカフェに宿しているという。
マットや寝袋は持参だけれど、自炊設備もあるそうだ。

こうした個人の方の「善根宿」がいくつかあるらしいので、
ボラセンに聞いてみると、把握してないとのこと。

う~ん、忙しい時間帯にお伺いしてしまった私が悪いが、
何を聞いても「わかりません」「私の一存では・・・・」状態でした。

こうした「善根宿」もボランティアですから(一般ボランティアが身施なら、これは房舎施ですよね)、ある程度把握しておきたいです・・・・。
 

11日夕べの祈り

 投稿者:ほほえみ  投稿日:2011年 5月10日(火)17時37分31秒
返信・引用
  当院では、11日18時より「夕べの祈り~追悼と復興~」を開催します。

簡単なお勤めの他、
長野からオペラ青年が「翼をください」を収録したデータを贈ってくれたので、
みんなで合唱出来たらと思います。

匿名希望君、ありがとう。
 

葛井寺

 投稿者:白鳳&井真成姫  投稿日:2011年 5月 8日(日)14時44分5秒
返信・引用
   千手観音様からの御神酒届きましたね。

           白鳳拝
 

Re: そちらに 遣唐使酒

 投稿者:ほほえみメール  投稿日:2011年 5月 8日(日)14時37分28秒
返信・引用
  > No.14[元記事へ]

白鳳&井真成姫さんへのお返事です。

届きましたよ!!

ありがとうございます。



>  届くと思います。
>
> もし流通駄目であれば 真言僧が伺えるようにとんち効かせてあります。
>
>  

http://blog.goo.ne.jp/ryu-ren_bou/

 

そちらに 遣唐使酒

 投稿者:白鳳&井真成姫  投稿日:2011年 5月 8日(日)07時32分38秒
返信・引用
   届くと思います。

もし流通駄目であれば 真言僧が伺えるようにとんち効かせてあります。

 
 

高野山大学 僧侶に

 投稿者:白鳳&井真成姫  投稿日:2011年 5月 6日(金)00時10分3秒
返信・引用
   そちらの支援 依頼しております。

 遣唐使からのお神酒届くかと思います。

       ご自愛くださいませ。

 智慧おくり続けております。 白鳳
 

国際医療チームが 医療→鍼灸へ

 投稿者:白鳳&井真成姫  投稿日:2011年 5月 4日(水)09時19分36秒
返信・引用
  東日本大震災・緊急支援活動20


地元医療機関のスタートを受け、AMDA医療チームは4月20日に診療活動を終了し、30日までは派遣したAMDA鍼灸師とともに地元の鍼灸師の活動をサポートした。今後も「AMDA健康支援プロジェクト」として鍼灸治療を中心に活動を継続する。


【 被災地からの活動報告 岩手県上閉伊郡大槌町】
3月15日からAMDA医療チームが活動を行っていた岩手県大槌町では震災後、津波の被害が大きく、地元自治体や医療機関なども壊滅的な打撃を受けていた。しかしながら、震災から1か月半、4月25日には地元・大槌病院が仮設の建物で診療を開始。保険診療が再開した。初日には20名以上が診療に訪れるなど、地域医療の中心としての機能が期待されている。これは復興への大きな一歩である。

地元医療機関のスタートを受け、AMDA医療チームは4月20日に診療活動を終了し、30日までは派遣したAMDA鍼灸師とともに地元の鍼灸師の活動をサポートした。被災地には高齢者も多く、また強いストレスを感じているケースが多い。そのため、痛みを和らげる肉体的な効果以外に精神的な効果も期待できる鍼灸治療は大変人気が高く、再診を希望される方も多いことから、今後も「AMDA健康支援プロジェクト」として鍼灸治療を中心に活動を継続する。必要な人材を派遣するとともに、定期的に大槌町などの被災地を訪れ、現地のニーズに対応していく。

30日に、現地に引継ぎを行ったAMDA医療チームへ、被災者の方から嬉しいお言葉を頂いた。「AMDAの皆さんは、医師、看護師、調整員一人一人が責任を持って仕事をしていたことが印象的でした。炊き出しよりひどい食生活を送っているにも関わらず、誰一人疲れた顔を見せず毎日笑顔でいることに感動しました。」

【 被災地からの活動報告 宮城県本吉郡南三陸町】
3月19日から活動を行っていた宮城県南三陸町でのAMDAの活動は4月20日に終了した。ライフラインの復興は遅れているが、地元・志津川病院が再開され、保険診療がスタートしている。

4月28日には、支援してきた地元医師の志津川病院復興に際し、コンピュータや医学書、白衣などをAMDA調整員より手渡し、贈呈した。今後も地元医師らの要請があれば医療チームの派遣を検討していく予定。また同日、志津川高校生への奨学金についての打ち合わせを行った。津波の被害が大きく、30日時点で電気・水道の通っていない志津川高校は当面、一旦閉鎖し、生徒たちは登米高校と上沼高校に分かれるため、選考は7月ごろを目指す。

【 奨学金制度について 】
3月末のAMDA東日本大震災国際会議で決定した奨学金の対象校を大槌高校以外に岩手県立釜石高校、宮城県志津川高校などにも広げることを決定した。現在、他1校程度に対象を広げることを予定している。

各学年5名、1校15名を対象とし、奨学生が在学中、月額15000円を支給するものである。なお奨学生の選出は、卒業後に医療人を目指すものを対象とし、在学校にて行われる。本年度から支給を開始するが、学校が再開したばかりということもあり、奨学生が決まり次第、順次支給していく予定。なお岩手県立釜石高校からは15人の奨学生が決定したという電話連絡が26日に入った。書類が届き次第、奨学金を交付する手続きを行うことになる。今後、本格的にAMDA奨学金制度を通しての復興支援活動が開始される。

【 4月23日出発  第三十一次派遣者計1名】
■伊藤 和憲(いとう かずのり)
:鍼灸師、京都府在住 <岩手県大槌町>

追記:【 4月7日出発  第二十一次派遣者 2名】
■千田 真典 (せんだ まさのり)
:医師 愛知県在住 <宮城県南三陸町>
■白鳥 浩二 (しらとり こうじ)
:看護師 愛知県在住 <宮城県南三陸町>

5月2日までの派遣者予定数(5月2日現在)  計149人
医師51人 看護師33人 助産師4人 准看護師2人 薬剤師3人 心理士2人 調整員(補佐、通訳含む)50人  介護2人、鍼灸師2人

【お問い合わせ】
AMDAボランティアセンター
〒700-0013 岡山市北区伊福町3-31-1
TEL086-252-7700 FAX086-252-7717


 

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